どくどく記 〜読書と独学の記録〜

読んだ本の記録と、考えた事のアウトプット。

どくどく日誌(4月9日)

 

朝。子供が早く起きたので少し遊び、ついでに『平家物語』の素読をする。膝に乗せて、ノート作りも少し進めることができた。オムツは二回変えた。

通勤電車。ここ何日かサボっていた語学アプリをやる。意外と、期間をおいた方が思い出せたりするのが不思議だ。

 

仕事メモ。心理学や社会学をやった方がいいだろうか。

昼休み。デスクで『イスラーム主義』を読み進める。最近は「イスラム過激派」でなく「ジハード主義」と言うらしい。

 

帰宅中。喫茶店でカード作りを進める。新しい着想を得ることもあって、なかなか有用な勉強法だと思う。進行速度は遅いが、まあ「拙速」より良いだろう。

公園の鉄棒でプルアップ。11回、5回の2セット。続いて、自宅でプッシュアップ。23回、10回の2セット。なかなか上達しないが、焦らずじっくり取り組む。

 

夜。子供の機嫌が良かったので、隣で「英文只管朗読」やる。その後も幸いに早く寝てくれたので、『人を動かす』を読む。人付き合いで余計なストレスを抱えたくないから、こういう本を読む。ストレスが増えると独学にも障る。